会社概要
商号 有限会社 川尻工業
創業 昭和42年4月
設立 昭和55年4月
従業員数 16名(正社員、顧問弁護士、顧問労務会計士、嘱託社員、パート職員を含む)
弊社では、基本的に常時在宅勤務を励行し、リモートアクセスで仕事ができる環境です。
代表者 代表取締役 川尻 祥明(プロフィール)
所在地 本店所在地
北海道札幌市白石区北郷5条4丁目10番13号

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取引をするにあたり、要件があります。要件を確認の上連絡をしてください

分室
〒003-0835
北海道札幌市白石区北郷5条4丁目8番23号


技術試験施設・薬品合成施設・寒地環境暴露試験場
札幌市白石区川下2088番地

高圧ガスセンター・資材保管施設
江別市元野幌1180番地

※緊急事象はすぐに電話連絡ください。専門当直員が対応します。

※FAXにての相談には受け付けていません。
※競合他社や同業者及びフリーアドレスご利用の方は、申し訳ありませんが回答いたしません。
※競合他社や同業者へ販売しない企業へは、販売は致しません。
※競合他社や同業者から、一方的な価格照会のFAXには一切対応致しません。
※お取引希望の会社様は要件をご確認の上、取引申請をお願い致します。

事業内容 理化学機器、理化学研究用試薬、医療用具、販売及び輸入業務、各種薬品合成、受託研究・製作、営繕工事等
事業品目 分析機器、研究開発支援機器、バイオ関連機器、細胞培養器具、免疫用試薬器具、遺伝子工学研究用試薬、一般試薬、工業用薬品超高真空装置製作、極低温装置製作、高圧高温試験装置製作、窒素液化機、ヘリウム冷凍液化機、一般ガス、高純度ガス、標準ガス、一般試薬、高性能機能膜、医療用機器、その他機器製作、薬品等委託合成、受託生化学研究、エンバーミング用品、病理解剖学用具製作、捜査関係用品製作、鳶、土木、足場、鉄骨、仮設工事、鋼構物移動、重量物搬入備付け
資格許認可
  • 毒物劇物一般販売業 登録 第22049
  • 高圧ガス販売事業(第一種、第二種) 登録 第134号
  • 古物商(機械工具)北海道公安委員会許可 101020001974号
  • 金属くず商 北海道公安委員会許可 許可番号(金)第101020000023
  • 高度管理医療機器等販売業・賃貸業許可 札保医許可(機器)第30959
  • アルコール販売業許可 許可番号2-1-06096
  • アルコール輸入業許可 許可番号4-1-06096
  • 第一種フロン類充填回収業者 登録 第0110100641号
  • 特定計量器販売事業者
所有装置・機器
公的資格等所有者 国家資格
  • 毒物劇物取扱主任者
  • 高圧ガス製造保安責任者(乙種機械)
  • 第一種高圧ガス販売主任者
  • 第二種高圧ガス販売主任者
  • 乙種第四類危険物取扱主任者
  • 第二種情報処理技術者
  • 第二級陸上特殊無線技師
  • 高度医療用具取扱主任者
技能講習資格
  • 玉掛作業主任者
  • 足場の組立て等作業主任者
  • 高所作業車作業主任者
  • ガス溶接作業主任者
  • アーク溶接作業主任者
  • 石綿取扱作業従事者
認定資格
  • 情報処理活用能力検定2級
  • マルチメディア検定2級
  • パーソナルコンピュータ利用技術認定試験2級
主要顧客先
  • 公共システム会社
  • 民間・病院・国公立研究機関等
  • 地方公共団体
  • 矯正・法務機関、公安機関
会社構成図

会社沿革
明治42年8月
水産業として、川尻明の父である川尻芳雄が起業し、北海道で初めて鮭の燻製を作った。
漁業船を数艇所有し、加工場もあり、そこでは数十名以上の工夫が作業をしていた。
北海道独自のイカの文化をさらに改良し、サキイカなどを作っていた。
日本海軍や陸軍から軍隊向けへの補給用として指名される栄誉をもらえる。
試験施設をしっかり持っていたため、長持ちして美味しいものを作っていた。
昭和42年4月 建設業を目的として川尻明が川尻工業を設立
昭和55年4月 業務拡張にともない法人組織とし有限会社川尻工業とする
昭和63年8月 高真空機器、極低温のメンテナンス業務を行う
平成10年12月 機器分析装置導入
  • 高速液体クロマトグラフ(LC-10システム)
  • ガスクロマトグラフ分析装置 GC-17A Ver.3
  • フーリエ変換赤外分光光度計 FTIR-8300
  • 紫外可視吸収分光光度計 UV-2400PC
平成13年8月 理化学部門を設立し科学機器、器具及び試薬の販売、研究を行う
平成21年8月 分室を開設。流通及び管理の拠点として始動
平成28年10月 5.5T超電導磁石及びSQUID超伝導量子干渉計導入
平成28年12月 機器分析・材料物性試験室開設
平成29年6月 高速大容量高真空排気装置設置
平成31年1月 資材ガスセンター用地を取得し技術試験工場と併合